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住人の4分の1は外国人! 話題のシェアハウスを覗き見!!

若者や単身者を中心に人気のシェアハウス。留学生やビジネスマンの外国人居住者も多いことから、“住むだけで国際交流できる”物件としても人気だとか。 確かに英語を身につけたい人にとって、外国人居住者とコミュニケーションをとれる環境は魅力的。でも、異文化の住人がひとつ屋根の下で暮らせばトラブルも多そうで心配です。実際の住み心地ってどうなのでしょうか……?
2013.08.01 | 注目コラム  ・  インタビュー

世界の“珍”お菓子の試食会を開催!

世界には変わった味&見た目の“珍”お菓子が数多くあるといいます。有名どころでは“フィンランドの世界一まずい飴”『サルミアッキ』があり、なんでも“ゴムの味”がするとのこと。
2013.08.01 | 注目コラム

ネイティブとの会話がぐっとフランクに!  覚えて便利な、アメリカン“スラング”

“スラング”ってご存知ですか? 簡単にいうと英語による俗語のことで、日本の若者言葉のように、アメリカでは日々多くのスラングが誕生しています。「スラング=品のない言葉」ともとられがちですか、TPOにあった適切なスラングを使えば、ネイティブと砕けた会話が楽しめそうですね。
2013.08.01 | 注目コラム

 うらやましすぎる海外生活 ~オーストラリア編~

第1回は、経済協力開発機構(OECD)が2011年から公表している『より良い暮らし指数』2013年版(加盟の36ヵ国を対象調査/5月28日公表)で、「住宅」「所得」「雇用」等、全11項目の総合評価1位に輝き『世界一幸せな国』となったオーストラリアをピックアップ。その羨ましい生活がこちら!
2013.08.01 | 注目コラム

英語アプリ、リアルレポート! 「英単語で世界周遊 グルタン」

世界各国の郷土・名物料理の「グルメイラスト」を獲得しながら「英単語」を学ぶアプリ。日本を出発し世界を旅するというストーリーで、各国で出題される4択の単語テストにおいて一定の点数をクリアすると、その国のグルメイラストを獲得でき、次の国へとエリアが広がる。グルメイラストのコレクションが増えることで達成感を味わうことができ、新たな国を訪れるたびに知らない単語が出てくるので、気づけば語彙力がついている。登場する国は130カ国、グルメイラストは約300種類。ユーザー同士で通信することも可能で、集めたグルメイラストや旅した国の数を競い合いながら、ゲーム感覚で楽しめるのが魅力。
2013.08.01 | 注目コラム  ・  英語の学習教材  ・  英語アプリ

「語彙力不足で苦労した大学院留学」 投稿者/BENNYさん(30歳・男性)

「大学院留学」の場合、通常の語学留学に比べ、高い英語力が求められます。僕の場合、ネイティブに混ざって受ける留学先の大学院の授業にすぐについていける語学レベルをもっていなかったので「聞く」「書く」「話す」というすべての能力を求められる大学院の授業では非常に苦労しました。
2013.08.01 | 注目コラム  ・  体験談

「留学したら英語圏じゃなかった!!」 投稿者/KENTAさん(32歳・男性)

私は社会人の時に働いていた仕事を辞め、語学留学することを決意しました。私が利用した留学斡旋会社には英語圏でない国の英語学校へ通えるというユニークな留学先がいくつかあり、おもしろそうだったので、留学先をスイスに決めました。スイスの公用語は英語ではなく、ドイツ語やフランス語です。
2013.08.01 | 注目コラム  ・  体験談

「文化の違いを感じたルームシェア」 投稿者/TOMOKAさん(26歳・女性)

留学先の大学には、様々な国の留学生が集まります。もちろん、同じ大学の中に日本人もいますが、欧米系やアフリカ系、日本以外のアジア人など、人種は様々です。多くの人種が集まると必ずと言っていいほど起こるのが、文化の違いによる誤解や偏見による問題です。
2013.08.01 | 注目コラム  ・  体験談

「ホームステイ先選びは慎重に!」 投稿者/有紀さん(23歳・女性)

私は20歳の時に大学が斡旋してくれた語学留学に参加しました。大学側が斡旋する語学留学の場合、航空券の手配や通う学校、ホームステイ先など、細かい手続きが必要なく、留学先も選択肢が豊富なのが魅力です。パワースポットが多く海もきれいなハワイ、多くの人種が集まる大都会のニューヨーク、雄大な自然が魅力のニュージーランド…、それぞれの国にはその国ならではの良さがあり悩みましたが、大自然と都市のバランスが良いということでカナダを選択し、ホームステイ先は子供のいない老夫婦の家庭に決まりました。
2013.08.01 | 注目コラム  ・  体験談