1日8時間のマンツーマンレッスン
にも慣れてきた留学1週間目

MITSUMI ENGLISH CAMP
2016 Springリアル体験記!

Cheer up! Englishで2015年秋に募集した、MITSUMI ENGLISH CAMP 2016 Spring。ミツミ電機株式会社が将来を担う若者のサポーターとして、セブ島留学希望者を募集した今回のプログラム。セブ島の語学学校で英語学習して、アジアで活躍するミツミ電機のセブ工場を見学する、日本企業を見学できるという貴重なプログラムなんです。見事「2週間コース」の書類審査と面接を通過した、東京大学の山本麻由さんの留学日記お届けします! 留学を検討している方はぜひ参考にして下さいね。

MITSUMI ENGLISH CAMPの概要はこちら!

 

MITSUMI ENGLISH CAMPの奨学生の紹介はこちら!

 

 

この日記を書いてくれているのは

山本麻由さん(静岡県出身) 東京大学 教養学部 2年生
留学前の英語レベル▶IELTS 6.5

 

 

ミツミ電機ってどんな会社?

 

 

DAY2 2月29日(月)

 

プレイスメントテストを受けたあと、校舎の説明と近所のスーパーに

 授業初日の今日はまず初めにリスニング、ライティング、リーディング、スピーキングの4つのセクションからなるプレイスメントテストを受けました。

 プレイスメントテストの結果は明日の朝発表され、その結果によって授業の内容やレベルが変わってくるようで少しドキドキです。

 テストが終わった後はQQのスタッフさんに校舎や学校の近くのスーパーを案内してもらいました。

 セブ島に来てまだ2日目ですが、学校の周りに出るようになって驚いたのは、セブの人は大人も子どももみんなとてもフレンドリーだということです。休み時間中に近くの海の写真を撮っていると地元の子どもたちがやって来て、What’s your name?  What’s your grade? と話しかけてきてニコニコしながら写真に一緒に写りこんで来てとてもかわいかったです。

人懐っこい地元の子どもたち

 

 

早速午後から2コマのマンツーマン授業開始 

 午後からはついに授業開始です! 

 今日はセブ島留学の名物、マンツーマンのスピーキングのレッスンを2コマ受講しました。始める前は50分も英語でしゃべっていられるのかなと不安でしたが、フレンドリーな先生たちとおしゃべり感覚で話していると、あっという間に1コマ終わってしまってびっくりしました。

 授業ごとに担当の先生のブースへと移動するスタイルなのですが、それぞれのブースの内装に先生の個性が感じられておもしろいです。

 

2コマ目の授業を担当してくれたChrythlin先生と

 

TOP PREV 1 2 3 4 5 6 7 NEXT LAST

おすすめ記事