自分でできる!オーストラリア

ワーホリビザの申請法

オーストラリア ワーキングホリデーの

ビザを自分で取得しよう!

オーストラリアのワーキングホリデービザを取得する際に、留学斡旋会社にお金を払って手配をお願いすることも可能ですが、自分自身でも手配することができます。オーストラリアやニュージーランドなどのオセアニアの国は、比較的ワーキングホリデービザ取得は難しくないと言われています。手順をしっかりと踏めば取得できると考えて問題ないでしょう。

申請条件

 

オーストラリアのワーキングホリデー申請を行うにあたって、いくつかの一般規定があります。 

・申請日、ビザ発給日共にオーストラリア国外にいること。

・ワーキングホリデービザで以前に入国したことがないこと。申請日に18歳以上であり、31歳未満であること。

・オーストラリアに12ヵ月以上滞在する意思がないこと。

・扶養する子供が同行しないこと。

・オーストラリアとワーキングホリデープログラム協定締結国のパスポートを保持していること。(つまり日本のパスポート)

 

 

人物審査

オーストラリアのワーキングホリデービザを取得するためには、「人物審査」という規定をクリアする必要があります。しかし、こちらはこれまで犯罪がなく、特別な思想などがない限り問題ありません。

 

 

健康診断

健康の基準を満たす必要があり、状況により健康診断を受ける必要があります。健康診断費は申請料金とは別途になります。

 

 

 

資金証明

原則として5,000豪ドルの資金証明が必要になります。こちらは規定にはありますが厳格に行っているわけではありません。しかし、資金が足りないと単純に滞在することができないので、十分な資金は必要です。しかし、オーストラリアは他のワーキングホリデー加盟国に比べ、仕事が多く、給料も良い傾向にあるので、現地で賄う方が多いのも特長です。

 

 

 

 

セカンドワーキングホリデービザを取得する場合

 

オーストラリアでは最初に取得できる1年のワーキングホリデービザ期間の中で、3ヵ月間の季節労働を行うことによって、追加で1年間のワーキングホリデービザを取得することができます。

現在、ワーキングホリデービザで2年間滞在できる国はオーストラリアとイギリスしかありません。1ヵ国に1度しか取得できないためとても貴重なビザなので有効活用したいところです。

 

 

 

申請に必要な物

 

日本に在住している場合、インターネットでの申請になります。他の国に比べて申請許可が早めに出ることが多いオーストラリアですが、予定が決まっている場合は余裕を持って申請することをお勧めします。

 

申請に必要なものは「インターネット環境」と「パスポート」と「クレジットカード」です。

 

 

パスポート

 

注意が必要な点は、滞在期間分の有効期限が残されているか確認することです。パスポートは有効期限切れの1年前から、書き換えが可能なので有効期限が足りない場合は申請を行いましょう。

 

また、有効期限6ヵ月以下のパスポートの場合、入国自体を拒否されてしまう可能性もあるので、この点も注意が必要です。

 

 

クレジットカード

 

申請料金の420豪ドルはクレジットカードのみの決算になります。自分名義でなくても払いこみは可能なのですが、ワーキングホリデー中もクレジットカードは必要になるので、自分名義のクレジットカードを2〜3枚ほど作成して渡航すると安心です。

 

Visa, MasterCard, JCB など各社のクレジットカードにて払いこみが可能ですが、オーストラリア国内で使用する場合、Visaカードが利便性が高いと体験上感じています。

 

 

申請後

 

申請後は申請したメールアドレス または郵送にて連絡がきます。eVisa申請が許可された場合は、ビザ発給許可通知書(Visa Grant Notification:VGN)が届きます。

 

eVisa自体は電子上で許可されるビザですので、空港でパスポートを提示するだけで構いません。また、VGNは提示を求められることもあるので、プリントして持参すると安心です。

 

 

申請の流れ

 

 

 

 

 

ステップ1

 

まずは「ImmiAccount」と呼ばれる、ビザ申請の中断、やり直し、進捗状況を確認することができるシステムの設定を行います。申請自体は難しくありません。

 

 

 

「ImmiAccount」申請方法(英文翻訳)

 

[ Login to ImmiAccount ]ボタンを押しアカウント作成ページを開きます。その後[ Create ImmiAccount ]ボタンを押し、[ Create ImmiAccount-step1of 2]で個人情報入力に移ります。

 

注意点としては、赤枠で囲ってある部分です。申請を個人で行う場合は「Individual」にチェックを入れる必要があります。

 

・Family name(名字(姓))

・Given names(下の名前(名))

・Phone(電話番号)

・Mobile Phone(電話番号)

・Email address(メールアドレス)

・Confirm Email address(メールアドレス再入力)

・Address(住所:区市町村名を含まない地域名と番地)

・Suburb/Town(市、街)

・Country(国)

・State(都道府県)

・Postcode/Zip(郵便番号)

 

Continueボタンを押し、次画面[ Create ImmiAccount-step2of 2]へ。

 

・Secret Questions and answers(秘密の質問・5つ作成)

・Username(ユーザーネーム)

・New password(パスワード・9文字以上・下記4種類中の内3種類以上の文字を使用)

 

○aからzまでの小文字

○AからZまでの大文字

○0から9までの数字

○次の特殊文字~`!@#$%^&*()_+={},.?/¥)

 

・Re-type new password(パスワード再入力)

・Terms and conditions(ImmiAccountの規定と条件承認)←チェックボタンをクリックしてチェックをつける。

・Security check(セキュリティチェック)

 

記載後、右下の[Submit]ボタンを押します。申請手続きは終了となります。

 

 

申請後

 

・An error has occurred(エラーがあるので修正が必要)

・Login successful(申請完了)

 

 

登録完了後に、登録したメールアドレスにメールが届きますので、そのメールに従い確認作業を行う必要があります。こちらの本人確認作業が終わり次第、「ImmiAccount」申請完了になるので、注意してください。

 

 

Login successful後、登録したメールアドレスに確認メールが届き、メールを受信してから28日以内に承認することで申請完了となります。

 

 

 

ステップ2

 

Working Holiday visa」ページより申請を行います。

 

こちらも少々根気が必要になりますが、申請自体は難しくありません。

 

注意点としては、「Health declarations(健康に関する宣誓)」と「Character declarations(人格に関する宣誓)」です。

 

こちらは詐術を用いることはできないので、正直なチェックが必要です。ただし、あまりにもオーストラリアに入国することが好ましくない人物だとされないよう一定の注意が必要です。

 

 

 

ワーキングホリデービザ 申請方法

 

 

01

 

Working Holiday visa (subclass 417)サイトにてUsername(ユーザーネーム)とPassword(パスワード)を入力し、Login(ログイン)ボタンを押します。

 

02

 

Terms and Conditions acceptance(規定・条件)を確認後、I have read and agree to the terms and conditions(規定・条件を承認)をクリックします。

 

03

 

個人情報の入力になります。

 

Family name(姓)

Given names(名)

Sex性別

Date of birth(誕生日・記載の順序は日、月、年)

Relationship status未婚、既婚等

Divorced(離婚)

Dengaged(婚約中)

De Facto (同棲中)

Married(既婚)

Never Married (未婚)

Separated(別居)

Widowed(死別)

Your place of birth(誕生地)

Town/City(都道府県)

Country(国名)

Your country of residence居住国

Your passport details(パスポート詳細)

Passport number(パスポート番号)

Country of passport(発行国)

Nationality of passport holder(パスポート所持者の国籍)

Passport date of issue(パスポート発行日)

Passport date of expiry(パスポートの有効期限終了日)

Passport place of issueissuing authority(パスポートの発行場所/発行機関)

 

パスポートは6ヵ月以上の残存期間が必要になります。

 

If you have an Australian visa grant number, please enter the visa grant number.Grant number: (オーストラリアビザを所持している場合、発給番号を記入する。該当しない場合は、空欄。)

 

If you have a current Australian visa label in your current or previous passport, please enter the visa number.Visa number: (現在又は、以前に所持していたパスポートに有効なオーストラリアビザラベルが張られている場合はその番号を記入。該当しない場合は空欄。)

 

Health Examination(健康診断)

過去12ヶ月間の間にオーストラリアビザを取得するため、健康診断を受診しましたか?

 Yes またはNo

「健康診断を受診していない場合は「No」を選択。以下ふたつの質問は空欄。

・受診があればその詳細

・その際のHAP IDを記入

申請するワーキングホリデービザを使用し、オーストラリアに入国する予定日。

・扶養義務のある家族はいるか? 

 Yes またはNo

・パスポートに記載されている名前以外に名前はあるか?結婚前の旧姓も含まれる。 

 Yes またはNo

・記入したパスポートの国以外に市民権(国籍)を所持している国はありますか? 

 Yes またはNo

・以前にオーストラリアのWork and Holiday visa (subclass462)を取得し、オーストラリアに入国したことがあるか? 

 Yes またはNo

 

入力後、右端の[ Next ]ボタンで次へ進みます。

 

Is the information above correct?(記載に間違いはないか?)の質問にYesを選んで、「Next」をクリック。

 

04

 

Your personal details(continued)(更に個人情報を入力します。)

What is your usual occupation?(職業)

What industry do you intend to seek employment in?(どのような仕事分野を探す予定か?)

 

ー Industry 選択肢 ー

Agriculture, Forestry and Fishing(農業、林業、漁業)

Mining(鉱業)

Manufacturing(製造業)

Electricity, Gas and Water Supply(電気、ガス、水道事業)

Arts and Recreational Services(芸術や娯楽業界)

Construction(建設業)

Retail Trade(小売業)

Accommodation, Cafes and Restaurants(宿泊、飲食業)

Transport and Storage(運輸、倉庫業)

Communication Services(通信)

Finance and Insurance(金融・保険業)

Property and Business Services(不動産)

Government Administration and Defense(政府関係機関)

Education(教育機関)

Health and Community Services(医療、公共サービス)

Cultural and Recreation Service(文化事業)

Personal and Other services(自営業等)

Others(その他)

 

What is your highest qualification?(最終学歴)

 

ー Occupation 選択肢 ー

Higher Degree course(高等学位課程)

Degree course(学位課程)

Diploma courseディプロマ課程

4年制大学学部の入学前のコースであり、このコースを修了すると学部の2年生として編入可能。ディプロマ課程入学資格はIELTS5.5〜6.0に設定している学校が多く、ディプロマコース自体を設けていない大学もある。

Technical or Training Certificate (技術・研修修了資格)

College Degree(大学卒業)

Senior High School Degree or Certificate(高校卒業資格)

Junior High School Degree, Certificate or Report(中学卒業資格)

Other(その他)

 

Residential address details(現住所の詳細)

Address(住所)

Suburb/Town(市町村)

State or Province(都道府県)

Postcode(郵便番号)

Country(国名)

 

Your Contact Telephone numbers

Home phone(固定電話番号)

Work phone(仕事先の電話番号)

Mobile/Cell(携帯電話番号)

 

Countryは国際電話で使用される国番号で、日本は81。

 

Area Code(市外局番)

Number(市外局番以下の番号)

authorization(第三者が申請しているのか?)

 

記入後、「Next」をクリック。

 

05

 

Contact details(連絡先)

 

記入した連絡先とは異なる連絡先に、連絡が欲しい場合に記入します。

(特に希望がない場合はそのまま進む)

Next 」をクリック。

 

06

 

Health declarations(健康に関する宣誓)

 

過去5年間の間にオーストラリア以外の国に3ヵ月以上連続して滞在する形で渡航したり、海外滞在したことがあるか?

YesまたはNo

・これからオーストラリアに滞在する際、滞在中にオーストラリアの病院や健康管理施設(介護施設を含む)を訪問する予定があるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリア滞在中に、医師、歯科医、看護師、救急医療士として働いたり、学んだり、研修する予定はあるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリア滞在中に幼稚園や保育園で働いたり、研修を受けたりする予定はあるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリア滞在中に3ヵ月間以上、学生、講師、オブザーバーといった形で教室のような環境で過ごす予定はあるか?

YesまたはNo

 

あなたは次の3つの状況にあるか?

・結核を患っている、あるいは患ったことがある?

・結核を患っている家族に接触したことがある?

・胸部レントゲン検査で異常がでたことがある?

YesまたはNo

 

・あなたはオーストラリア滞在中に治療費負担がかかるようなこと、疾病の治療、または下記のような病気の治療後の定期的検診を必要としているか?

・血液疾患

・心臓病

B型、C型肝炎

・エイズを含むHIV感染

精神病

・妊娠

・過去に入院した呼吸器系疾患

・その他

YesまたはNo

 

・あなたは移動の支援や介護を必要とする健康状態か?

YesまたはNo

 

入力後「Next 」をクリック。

 

07

 

Character declarations(人格に関する宣誓)

Yesと答えた場合は、その詳細を枠内に記入します。(交通違反は含まない)

 

・あなたは犯罪を犯して法的措置を待っている状態か?

YesまたはNo

・あなたは国を問わず犯罪を犯して有罪となったことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは逮捕令状や国際手配の対象となったことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは子供に関わる性的犯罪により有罪となったことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは登録性犯罪者に名前が載ったことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは心神喪失や精神病によって無罪になったことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは裁判所で訴訟を退けられたことがあるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリアまたは他のいかなる国の国家安全保障に関わる事に直接的あるいは間接的に関与、または関係したことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは集団虐殺、戦争犯罪、人権犯罪、拷問、奴隷制、その他国際的に深刻な問題とされる犯罪で告発または起訴されたことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは現在、過去を問わず犯罪行為に関与する個人、グループ、団体に関係したことがあるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリア国内、国外を問わず、暴力・暴行・戦闘を行う組織(戦争、反政府活動、自由への戦い、テロ、抗議運動を含む)に関与したことがあるか?

YesまたはNo

・あなたはいままでに軍隊、警察部隊、公的/私的武装集団、情報機関(秘密警察を含む)に従事したことがあるか?

YesまたはNo

・あなたは軍隊または自衛組織で、武器や爆発物の扱い、化学物質や生物製剤の製造に関する訓練を受けた事があるか?

YesまたはNo

・あなたは密輸、人身売買に関与したことがあるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリアを含むどこかの国で国外退去、強制送還、国外追放されたことがあるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリアを含むどこかの国で不法長期滞在したことがあるか?

YesまたはNo

・あなたはオーストラリア政府またはオーストラリアの公的機関に対し債務があるか?

YesまたはNo

 

記入後「 Next 」をクリック。

 

08

 

○Declaration(宣誓)

 

・このフォーム記入した情報は完全、正確かつ最新のものです。

NoまたはYes

・この申請で不正な書類、間違いや誤解を招く情報を提出した場合、また私の身元が不十分であった場合、この申請は却下され、私または私の家族が一定期間ビザを発給されなくなる場合があることを理解しています。

NoまたはYes

・ビザが発給された後に申請内容に誤りあるいは不正な情報が発覚した場合、発給後にビザがキャンセルされる場合があることを理解しています。

NoまたはYes

・この申請手続きの冒頭に示された規約や条件情報を読んで理解しています。これらの条件がここで申請しているビザに適用され、順守することを求められていることを理解しています。

NoまたはYes

・私は日本在住者で、日本から申請しています。

NoまたはYes

・申請しているワーキングホリデービザは、オーストラリアで働く場合、同一雇用主のもとで6ヵ月以上働くことができないことを理解しています。

NoまたはYes

・申請しているワーキングホリデービザは4ヵ月間以上の就学やトレーニングが許されていないことを理解しています。

NoまたはYes

・私はオーストラリアでの滞在当初に必要な生活資金およびオーストラリアから出国する際に必要な渡航費用を持っています。

NoまたはYes

・就労はオーストラリアでの休暇に付随するものであり、就労の目的は休暇に必要な資金を補助的に補うためのものです。

NoまたはYes

・私はワーキングホリデービザを初めて申請します。今までにワーキングホリデービザでオーストラリアに入国したことはありません

NoまたはYes

・私はオーストラリア滞在中、この申請手続きの冒頭に記載されたオーストラリアの価値観を尊重し、オーストラリアの法律に従います。

NoまたはYes

・この申請書に記入したすべての内容がすべて事実であることを誓います。

NoまたはYes

・ビザが発給された後、私が申請書に記入した内容に変更があった場合はオーストラリア政府に届け出ます。

NoまたはYes

 

記入後「Next」をクリック。

 

09

 

Your personal details(入力内容の確認)

 

記入内容を確認後、「Next 」をクリック。

 

10

 

Transaction Reference Number (TRN)(TRN番号が表示される)

 

TRNを確認後、Submit Nowボタン(申請)をクリック。

 

11

 

Payment details(支払)

Card security code(カード裏の3桁or4桁の番号)

Expiry date(有効期限)

Name of credit card所有者名)

 

記入後、「Submit application 」をクリック。

こちらで申請自体は完了となります。

 

 

申請後確認の手順

 

12

 

My applications summaryで申請の確認。

 

・「List of applications」リスト中に「First Working Holiday Visa (417)」が入っており、「Status」が「Submitted」になっておりことを確認。

 

 

13

 

登録のメールにビザ申請の合否が通知されます。ビザが発給された登録内容が確認できます。

 

早い場合だと、すぐに申請許可がおりる場合もあります。しかし、通常は数日から1週間ほどが目安になります。自分の申請内容と相違がないことを確認し、オーストラリアのワーキングホリデービザの申請は完了です。

 

 

こちらの申請合否通知は「Visa Grant Notification Application for Subclass 417 - Working Holiday (Temporary) (Class TZ) visaサブクラス417-ワーキングホリデービザ(クラスTZ)のビザ許可通知PERMISSION REQUEST ID: xxxxxxxxx」というメールのタイトルになるので、見逃さないように確認しましょう。

 

以上で、オーストラリアワーキングホリデービザを取得することができます。前述しましたが、イギリスやカナダのワーキングホリデーに比べて、申請許可が出やすい国ですので焦らず、ひとつずつ申請を行うことが大切です。

 

ライタープロフィール●旅行業専門行政書士 三浦 哲郎

行政書士・総合旅行業務取扱管理者・総合旅程管理主任者であり留学・旅行サイト「Tabi Joy」運営者。大学卒業後オーストラリア・フィリピンへ1年半の留学を経て、海外語学学校、旅行会社、留学カウンセラーとして勤務。現在は、様々なメディアでトラベルライターとしても活動中。自身のサイトである「Tabi Joy」は妻と世界一周中にアイスランドにて運営を開始し、主に留学や海外情報を配信中。
趣味はサッカー(千葉県社会人リーグ所属)、ビリヤード。

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