英会話一日一言【Q71】butとhoweverは どう使い分けるでしょう?

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Youtubeやメルマガで人気の英語講師、イムラン・スィディキ先生の「一日一言英語英会話」。Cheer up! Englishでも毎日英語を勉強したい人や英語に親しんでいたい人に向けて、紹介します。毎日のQに答えて出題フレーズを口に出して練習しましょう。Youtubeがある時もあるので、そちらも活用ください。

Q71

butとhoweverは どう使い分けるでしょう?

さて、今日はbut と howeverの違いについてです。 このふたつはどう使い分けるでしょう? 答えは解説を読んでね。  

 

3.2.1... 

 

A

but「でも」 however「しかし」

辞書などをひくと、but「しかし」、however「しかしながら」と書いてあることが多いです。でも、「しかしながら」と言う機会はあまり無いですよね。(^_^) なので、but「でも」、however「しかし」で覚えてください。 もう少し区別すると、日常会話ではbutを使うことが多く、また自分の話をする時や人の話をする時は、基本的にはbutを使います。  

 

 

 

講師プロフィール イムラン・スィディキ

英会話教室「コペル英会話」設立13年目を迎え、mixiの英語コミュニティー登録者10万人、著書多数、オリジナル英語教材10商品以上、YouTube公式チャンネル登録者5万人、メルマガ会員10万人、アプリダウンロード20万人と、現在日本一の実績を誇る英会話講師。この他リクルート社学習アプリ「スタディサプリENGLISH」講師、CNN日本版キャスター、国際バカロレアの公立校導入プロジェクト参加など、多方面で活躍中。

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