Dear B,



世界中の女性達の興味を
World Bloggerや各ジャンルのスペシャリスト達がお届けします。

WEEKLY RECOMMEND

What's New

HOW TO

一度はしてみたいロングステイ!

日本人が暮らしやすい国3選

日本から飛び出し、ほかの国にロングステイしてみたいな……と考えているみなさん、国を選ぶときにどんな所を重要視していますか? せっかく長く滞在できるのですから、お気に入りの国に住みたいですよね。今回は、日本人、特にDearB,を見てくれている女性のみなさんに巷ではあまり知られていない、ロングステイにおすすめな国を紹介します! 治安や、生活習慣、滞在費などなど、様々な部分を照らし合わせて一番合った国を見つけて、あなただけのロングステイライフを楽しみましょう!  
2017.01.19

HOW TO

物に囲まれた生活はもうやめよう

2017年はミニマリストになってみる?

Less is moreって聞いたことあるかしら? この言葉は、「より少ないことは、より豊かなこと」という意味で、物質主義の世の中を真っ向から否定しているよ。この禅のような考え方をとり入れて生活するミニマリストが最近は増えているとか……。
2017.01.18

TREND

チョコレートを渡すのは日本だけ!? 

世界のバレンタインデー10選

もうすぐバレンタインデー! 2月14日、本命の人にチョコをあげる以外に、お世話になった人に義理チョコを渡すという風習は日本独特のカルチャーだって知ってた?世界ではどんなバレンタインデーの風習があるのか紹介するね。
2017.01.18

HOW TO

病気のリスクやストレス耐性も分かる

今流行の遺伝子検査ってどんなもの?

最近、外国でも日本でも遺伝子検査が流行中だよ。将来の病気に備えたい子や、努力してるのにダイエットや美容の成果がいまいちな子はぜひ受けてみるといいわ。
2017.01.17

HOW TO

逃げるのも立派な戦略

死ぬのは絶対、許さない

何事にもがんばりすぎる傾向の強い日本人は、時に自分の身体や精神を壊してまで、世間や組織の常識にしばられた生き方をしてしまう。元電通の高橋まつりさんが過重労働の末に自殺してしまった事件は、本当に悲しいニュースだったよね。私が思うにこの出来事は、それぞれの持ち場で必死に生きる私たちへの、大きな大きなメッセージだったと思うんだ。死んでしまっては元も子もないよ。大切なのは、自分の心と体が健やかでいることだよ。「助けて」と心が叫ぶなら、逃げよう。一度休んでから人生立て直したって、遅くないんだよ。
2017.01.16

WORLD

現地で感じた!

ミャンマーのビジネスチャンス5選

ミャンマーには以前から興味があり、今回初めてミャンマーの地に足を踏み入れることができました。実際に訪れて感じたミャンマーの印象は、人々の笑顔が素敵で勤勉な国だと言うことです。ミャンマーには寺院をはじめ、多くの観光地があり魅力的な国なのですが、ビジネス面で見ても魅力的な国だと感じました。現時点で、多くの日系企業がミャンマーに進出していることが何よりの証拠なのですが、これからも多くのビジネスチャンスが転がっている国だとも感じました。そこで、私がミャンマー現地で感じた、これからのミャンマーのビジネスチャンスをご紹介します。
2017.01.13

HOW TO

まずはなにからはじめよう?

海外ロングステイに必要な準備6選

海外旅行も何度か経験したみなさん、今年はさらにステップアップして海外に住んでみるのはいかがですか? 住んでみるというのは大変なことも多いですが、旅行とは違ったその国の良さを見つけることができますよ。気に入った国に住んでみるのも今まで知らなかったその国のディープな部分を発見できますし、まだ行ったことのない国に住んでみるのも全く違った世界が広がりますよ。では、ロングステイをするにはまず、どんな準備が必要なのでしょうか?
2017.01.12

WORLD

観光客急増中!ミャンマーの

MUST VISITな観光地 5選

近年、ミャンマーは日系企業が多く進出しているだけではなく、日本からの直行便も運行されているため、気軽に渡航できる国のひとつとなりました。しかし、海外旅行で数ある候補国からミャンマーを選択する機会は少ないかもしれません。ミャンマーは2011年頃から急激に旅行客が増加した国なので、旅行情報が他の国と比べて少ないこともミャンマーを選択しない要因のひとつになっているのではないでしょうか。これまでミャンマーを旅行先として考えていなかった方にお伝えしたいことは、私がこれまで訪れた約40ヵ国の中でも、ミャンマーは上位にランクインする魅力的な国だと言うことです。人々の笑顔、治安の良さ、物価の安さ、観光地の多さ、どれをとっても訪れる価値のある国であることは間違いありません。そこで、今回は私の経験を基に、ミャンマー旅行の「MUST VISIT 5選」をご紹介したいと思います。
2017.01.11

HOW TO

2017年アメリカの注目

スタートアップトレンドを分析

私たちの生活に新しいヒントや価値観を提供してくれるスタートアップの数々。アメリカでのブームは必ず日本にやってくるから気になるところだよね。2016年後半はどうだったのか、そして2017年のスタートアップトレンドを分析したよ。
2017.01.10

HOW TO

4年間で取引数が1000倍に

ビットコインを今すぐ始めるべき?

ビットコインって聞いたことあるかしら? 仮想通貨のひとつで、グローバル市場のマーケティングにおいて、次世代の通貨として期待されているのよ。
2017.01.06

WORLD

消費税、所得税、法人税、酒税

世界の税金が高い国ランキング

せっかく沢山稼いだのに支払う税金が多いとテンション下がっちゃうよね。街でも「日本は税金が高い」、「消費税が10%になったら生活がきつくなる」という声を聞くけど、世界的にみるとさらに税金が高い国が存在するよ。世界の税金が高い国をランキング形式で発表するね!  
2017.01.05

HOW TO

Web時代のスター選手 

グロースハッカーとは?

 

「グロースハッカー」という職業はシリコンバレーのカルチャーの中で生まれ、Web会社ではスター扱いされるほど、ありがたがられる存在。進んでいる企業では、従来の「マーケッター」から「グロースハッカー」という新しい地位に置き換える動きが増えているんだよ。
2017.01.03

TREND

Amazonの勢いが止まらない

2017年登場の新サービスも!

どこの企業よりも早く、遠い未来のアイディアを実現するAmazon。常に最先端なビジネスで私たちを「ワァ」と驚かせてくれるよね。今年日本にも導入されたサービスと2017年に導入予定のサービスを紹介!  
2017.01.02

HOW TO

ラグジュアリーな旅が彼女の仕事

アレクサンドラ・ペレイラ

最近は若者の多くがインスタをチェックしてるよね。多くのフォロワーがついているインフルエンサーにおいては、旅をしながらインスタに素敵な写真をアップして、それを仕事にする子も今増えているのよ。
2017.01.01

HOW TO

ただ行っただけじゃもったいない

旅で得た経験を人生に活かす戦略4

 

海外旅行の経験は、想像以上に人を成長させます。とりわけ、ひとり旅や、自分たちですべてプランニングするような旅だと、日本では経験ができない出来事が数多く起こり、楽しい出来事も、困った出来事も、些細なことでも自分の内面を成長させてくれることでしょう。せっかく貴重な体験をしたのですから、思い出に残すだけではもったいない。その後の人生にも役立てる何かにしたいですよね。では、海外旅行の経験をどんなふうに生かしていけばよいのでしょうか……?
2016.12.29

HOW TO

日本まだまだチャンスが! 

Kindle作家として成功する方法

数年前までは本を出版するといえば、出版社に打診をして担当者を用意するなど、一般の人にとってかなり敷居が高いものだったよね。今はkindleダイレクトパブリッシングを利用すれば、セルフパブリッシングが誰の許可もいらずに簡単にできて収入が得られる時代になったよ。成功する方法を簡単にご紹介!
2016.12.28

HOW TO

アイスランド、フィンランド、ノルウェー

北欧が男女平等実現のために実践してる事

最近、「女は東大に行くと不利になる」というニュースを見てゾッとしたわ。職業選択、会社でのポジション、収入、結婚後の育児分担など、日本ではまだまだ男女平等の後進国よね。世界的に男女平等が実現している国はどういう過程で今のポジションを確立したんだろう?みていこう!
2016.12.27

HOW TO

国籍は金で買える!?

2冊目のパスポートが購入できる国5選

海外へ行く時に必ず必要なのがパスポート。どこの国民であるかを示すために、肌身離さず持っていなきゃいけないよね。ところが、そんな貴重なパスポートを他の国民でもお金を払えば購入できちゃう国もあるんだよ。つまり、ある一定のお金を払えば市民権が得られるってこと。
2016.12.26

HOW TO

人生にも戦略を! 

役立つ戦略フレームワーク

人生は短いから、やりたいことが多い人は悩みをできるだけ排除して戦略的に生きたいよね。オススメなのが、ビジネスで使われる思考のフレームワークを人生計画に生かすこと!  
2016.12.22

HOW TO

アメリカではデイリーユース!?

年収30億を稼ぐライフコーチとは

アメリカでは、これまでにコーチングを受けたことがある人や、コーチになる勉強をしている人が増えてきているの。Googleの元CEOのエリック・シュミットも、「すべての人にライフコーチが必要だ。」と提唱していて、人生をより満足に生きるために欠かせないものになっているわ。ライフコーチは、世間の価値観や考え方を抜きに、その人自身の本当の姿をみつけて自信をもたらしてくれるのよ。ライフコーチを職業とする人は、特に資格は必要ないけど、大学で心理学を学んだり、その後、国際コーチ連盟に所属して訓練を受ける人が多い印象。
2016.12.21