Dear B,

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「ありがとう」ってポルトガル語で

何て言う?使えるポルトガル語10選

旅行中に現地語で話せたら、なんだか地元の人とぐっと距離が近くなったような気がしませんか?実際に私は旅行に行く国の「こんにちは」と「ありがとう」は覚えるようにしています。この二言を大きな声で言うだけで、みんな笑顔になってすごくうれしい気持ちになりますし、旅行に来た外国人が日本語であいさつされると溶け込もうとしてくれている姿勢が嬉しく、ついこちらも笑顔になります。 そこで今日はポルトガル旅行中に使える、ポルトガル語をお教えいたします!
2017.08.22

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ザビエルやロナウドだけじゃない

ポルトガルの歌手・俳優・有名人10人

ポルトガル出身の有名人をみなさんはご存知でしょうか。ポルトガルを国として確立するために最初の王様となった、アフォンソ1世。大航海時代に世界に飛び立ち、日本を一番初めに見つけた歴史的有名人たちのひとり、エンリケ航海王子。たくさんのポルトガル人に愛されている、哀愁漂う民謡・ファドファドの女王と知られているアマリア・ロドリゲス。ポルトガルの国民的作家として有名なフェルナンド・ペソア。このように、歴史的有名人を上げるとご存知の方もいるのではないでしょうか。
2017.08.18

TREND

ドイツ旅行の際は絶対に食べたい

じゃがいもだけじゃないドイツ料理10選

海外旅行で景色や観光スポット同じくらい楽しみなのが"食"ですよね。世界には日本では見かけることのできない驚きと発見のある食で溢れています。せっかく飛行機に乗ってでかけるのなら、現地の料理を思い存分楽しんでみませんか? 世界料理図鑑は、その名のごとく世界各国の名物料理を紹介していく連載です。 海外旅行の際に「この国の名物料理って何があるんだろう」そう思った時は、ぜひこの連載を参考にしてみてください。  
2017.07.17

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Trip advisor の声から! 

トルコ・イスタンブールの行って良かった10選

息をのむほど神秘的で煌びやかなモスク、大迷路に迷い込んだ冒険家のような気分が味わえるバザール、人情深く人懐っこいトルコ人、国内自給率100%以上を誇るアナトリア大地の恩恵をたっぷり受けたエキゾチックなトルコ料理。トルコの魅力をあげだしたらきりがありません。筆者も2度訪れたことがあるほど、完全に魅了されてしまいました。今回はそんなトルコの国際都市、アジアとヨーロッパの融合がとてもエキゾチックで魅力的なイスタンブールの人気観光スポットをご紹介します。
2017.07.16

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ギリシャ旅行の際は絶対に食べたい

はずれのないギリシャ料理10選

海外旅行で景色や観光スポット同じくらい楽しみなのが"食"ですよね。世界には日本では見かけることのできない驚きと発見のある食で溢れています。せっかく飛行機に乗ってでかけるのなら、現地の料理を思い存分楽しんでみませんか? 世界料理図鑑は、その名のごとく世界各国の名物料理を紹介していく連載です。 海外旅行の際に「この国の名物料理って何があるんだろう」そう思った時は、ぜひこの連載を参考にしてみてください。  
2017.07.13

TREND

ウィーン旅行の際は絶対に食べたい

おいしいオーストリア料理10選

海外旅行で景色や観光スポット同じくらい楽しみなのが"食"ですよね。世界には日本では見かけることのできない驚きと発見のある食で溢れています。せっかく飛行機に乗ってでかけるのなら、現地の料理を思い存分楽しんでみませんか? 世界料理図鑑は、その名のごとく世界各国の名物料理を紹介していく連載です。 海外旅行の際に「この国の名物料理って何があるんだろう」そう思った時は、ぜひこの連載を参考にしてみてください。
2017.07.10

HOW TO

安楽死のためのスイス旅行

スイスの自殺ツーリズムって知ってる?

日本では自ら安楽死を願ってもそれを叶える施設はなく、自殺幇助をするのも犯罪になる。一方、世界を見渡せば、スイスには自殺ツーリズムというツアーがあるから驚きを隠せないよ。
2017.07.03

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Skype発祥の国、IT大国エストニアは

デジタルノマドも大注目の未来都市

旧ソ連でバルト3国のひとつでもあるエストニア。何年も前から世界初のオンライン選挙投票を実現したり、国民全員が日本のマイナンバーのようなIDカードを生活で使用したりして、デジタル社会で効率よく暮らしているの。Economistが「テクノロジーのリーダー」と称賛するほど、エストニアは国全体が“eソサイエティー”として未来都市の姿を表現しているわ。
2017.05.19

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ベルギー移住に必要なこと

1ヵ月で必要な家賃は約○○万円

LCCなどのローコストキャリアと呼ばれる格安航空会社が出現して、渡航費は過去に比べて驚くほど安くなったよね。テクノロジーの進歩により、場所を選ばず、ラップトップ1枚で仕事ができるデジタルノマドと呼ばれる人々が出現して、人類はひとつの場所に縛られる時代に終わりを告げようとしているように感じるわ。今後この流れは、テクノロジーやグローバリゼーションの加速と正比例して、人類が今までにない大移動の時代を迎えるのではないかと予測されているの。そんな新しい時代を賢く生きるために、海外移住に必要な知識を、実際にその国に暮らす人々に聞いていくよ。
2017.04.18

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オランダ移住に必要なこと

1ヵ月で必要な家賃は約○○万円

LCCなどのローコストキャリアと呼ばれる格安航空会社が出現して、渡航費は過去に比べて驚くほど安くなったよね。テクノロジーの進歩により、場所を選ばず、ラップトップ1枚で仕事ができるデジタルノマドと呼ばれる人々が出現して、人類はひとつの場所に縛られる時代に終わりを告げようとしているように感じるわ。今後この流れは、テクノロジーやグローバリゼーションの加速と正比例して、人類が今までにない大移動の時代を迎えるのではないかと予測されているの。そんな新しい時代を賢く生きるために、海外移住に必要な知識を、実際にその国に暮らす人々に聞いていくよ。
2017.04.17

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ベルリン移住に必要なこと

1ヵ月で必要な家賃は約○○万円

LCCなどのローコストキャリアと呼ばれる格安航空会社が出現して、渡航費は過去に比べて驚くほど安くなったよね。テクノロジーの進歩により、場所を選ばず、ラップトップ1枚で仕事ができるデジタルノマドと呼ばれる人々が出現して、人類はひとつの場所に縛られる時代に終わりを告げようとしているように感じるわ。今後この流れは、テクノロジーやグローバリゼーションの加速と正比例して、人類が今までにない大移動の時代を迎えるのではないかと予測されているの。そんな新しい時代を賢く生きるために、海外移住に必要な知識を、実際にその国に暮らす人々に聞いてみたの。国ごとに順次に紹介していくから、あなたに合ったデスティネーションを見つけてみてね。
2017.02.16

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ウィーンの人々は楽しみ上手

彼らが愛してやまない娯楽とは!?

休日や休暇の過ごし方は人ぞれぞれ。ゆっくりと家で過ごす方もいれば、アクティブにアウトドアへ出かける方もいるでしょう。もしあなたがウィーンを訪れた際には、ぜひともウィーンのカフェやホイリゲ文化を感じてみてください。彼らがストレスなく幸せに過ごせている理由が分かるでしょう。
2017.02.03

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残業は能力がない証拠!?

ウィーンの人々の理にかなった仕事観

日本人は世界的にも勤勉だと評価される通り、高度経済成長期には長時間働き成功と失敗を重ね、経済大国としての地位を築いてきました。しかし、物が溢れる現代では商品やサービスに付加価値をつけなければビジネスとして確立させることが難しく、そのためのアイデアやクリエイティビティが求められるようになっています。そんな我々がウィーンの人々の仕事観を知ることは、重工業中心の時代から引きずってしまっている長時間労働や精神主義がベースとなる日本式システムを抜け出し、頭脳労働の時代を賢く生き抜くためのヒントとなるでしょう。
2017.02.02

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医療費、大学までの学費が無料!?

オーストリア充実の社会保障制度

オーストリアは大学までの学費が無料であり、加えて医療費も無料です。この点からもウィーンはQOL(クオリティー・オブ・ライフ)世界No.1を誇る街の名に恥じない、社会保障制度が充実した街だと言えるでしょう。年齢や性別を問わないその社会保障制度は他国のお手本と言われています。
2017.02.01

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ウィーンの人々にストレスがない理由は

教育とカフェ・パブ文化にあった

近年、インターネットの発達で他国の情報に気軽に触れることができ、日本人の考え方は徐々に変化していると言えますが、まだまだ私達は「日本的」な考えに偏ってしまいがち。「出る杭は打たれる」と揶揄される日本社会では、「和を乱さない」ことが何よりも重視されます。学校教育の中でも自分の頭で考え主張するという機会はあまりありません。社会に出ても「間違っている」「非効率である」という主張をすることは難しく、サービス残業など改善されない労働環境の悩みや人間関係にストレスを溜めてしまっている人も少なくないでしょう。そんな中、ウィーンの人々は「ストレスを感じることが少ない」といいます。ストレスまみれの日本人とストレスを感じないウィーンの人々の違いは一体何なのでしょうか? その価値観に迫っていきましょう。  
2017.01.31

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人生には休息が必要!?

ウィーンの街は人々と共に眠る

ウィーンはオーストリアの首都であり、ヨーロッパ屈指の音楽文化発祥の地で、ベートーベンやシューベルト、モーツァルトなど多くの作曲家が活躍した街でもあります。故に「音楽の都」とも呼ばれるウィーンですが、QOL(クオリティ・オブ・ライフ)世界ナンバー1に選ばれるだけあって文化面だけなく生活環境も高水準を誇る街なのです。そしてQOL世界1の理由はどうやらウィーンの街の「心地よさ」にあるようです。
2017.01.30

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オーストリア・ウィーンが

QOL世界No.1と呼ばれる理由

皆さん、QOLという言葉を聞いたことがありますか? QOLはQuality Of Life(クオリティ・オブ・ライフ)の頭文字をとったもので、政治、経済、文化、医療、教育、公共サービス、移動手段、レジャー施設、住環境、自然環境の側面から生活を通して「幸福」を感じることができているかを表す指標のことを指します。私たち日本人は、世界を見渡しても恵まれた環境の中で生活し、多くの嗜好品やレジャーに囲まれて生活しています。しかし、一方で昨今話題の「ブラック企業」など、日本的な思想や価値観に消耗し、心の調子を崩してしまう人、自ら死を選んでしまう人も少なくありません。
2017.01.30

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消費税、所得税、法人税、酒税

世界の税金が高い国ランキング

せっかく沢山稼いだのに支払う税金が多いとテンション下がっちゃうよね。街でも「日本は税金が高い」、「消費税が10%になったら生活がきつくなる」という声を聞くけど、世界的にみるとさらに税金が高い国が存在するよ。世界の税金が高い国をランキング形式で発表するね!  
2017.01.05

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世界イチ幸せな国民は誰だ!?

Quality of lifeの高い街ベスト3

NYを本拠地とする世界最大の組織・人事コンサルである、マーサー・ヒューマン・リソース・コンサルティングが230都市の中から「生活の質(QOL)が高い街ランキング」を発表したよ。選んだ基準は、政治、経済、文化、医療、教育、公共サービス、移動手段、レジャー施設、住環境、自然環境の項目のポイントが他よりも高い都市。QOLの高い街に住む人は幸せだね。
2016.11.15

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これだけは食べておこう!

ローマで外れがないパスタ3選

ローマがある国、イタリアの名物料理はなんといってもパスタよね。観光パンフレットに載っているお店よりも地元の人たちに愛されるお店でパスタを食べるのが通だわ。ローマは美味しいパスタ屋さんが沢山あるから、事前にリサーチして食べ比べしてみて。地中海の味を贅沢に堪能しよう。
2016.09.12