Dear B,



日本の女性達をグローバル基準へアップデートする
啓蒙型ウェブマガジン

What's New

HOW TO

旅ジャーナリストの暮らすような旅

〜美人女社長とメキシコのオフの日〜

世界各国の主要都市に数ヵ月ずつ住みながら、世界を旅しているトラベルジャーナリストの私。今回はメキシコシティで、メキシコの人気アクセサリーブランドOn Dlistを経営する美人女社長と過ごしたメキシコライフをお届け! 彼女のオフの日に密着していきます!
2017.07.14

HOW TO

「あなたの幸福度は何%ですか」

世界幸福度調査~イスラエル人編~

世界中を旅していると、自分の価値観とは全く異なった社会を目にします。個人的には観光地をめぐる娯楽的な経験より、経済や社会情勢をみたり、現地の方々のお話を聞いたりする事が、とても印象強く心に残るのです。よりディープに多くの世界観を知ることができ、結果として人生を考えるいいきっかけになっている気がします。そして、沢山の国の中でも筆者にとても影響を与えてくれたのがイスラエル。今回インタビューを受けてくれたのはイスラエル人のハンナです。違う国でお互いに旅人として出会いましたが、その時に話してくれたイスラエル人の価値観、思想、宗教観がとても印象強かったです。そしてまた別の機会にイスラエルを訪問し、この国の一言では言い表せない様々な顔、混沌とした内情を目の当たりにしました。これからどうなっていくのだろう、という期待と不安にぐらぐら揺れ動く国。場所によっては欧米諸国と変わらない暮らしぶりがあったりするのですが、そのほど近くで危険といわれる地域があったりと…。言葉では上手く表せない、人生観が変わるほど、不思議な衝撃を受ける国です。筆者は本職のジャーナリストではないので、デリケートでこみいった話を伺うのは、失礼かなと迷うことがありましたが、ハンナは淡々と、だけれどしっかりと話をしてくれました。  
2017.07.13

TREND

ギリシャ旅行の際は絶対に食べたい

はずれのないギリシャ料理10選

海外旅行で景色や観光スポット同じくらい楽しみなのが"食"ですよね。世界には日本では見かけることのできない驚きと発見のある食で溢れています。せっかく飛行機に乗ってでかけるのなら、現地の料理を思い存分楽しんでみませんか? 世界料理図鑑は、その名のごとく世界各国の名物料理を紹介していく連載です。 海外旅行の際に「この国の名物料理って何があるんだろう」そう思った時は、ぜひこの連載を参考にしてみてください。  
2017.07.13

HOW TO

旅ジャーナリストの暮らすような旅

〜美人女社長とメキシコのオンの日〜

世界各国の主要都市に数ヵ月ずつ住みながら、世界を旅しているトラベルジャーナリストの私。今回はメキシコシティで、メキシコの人気アクセサリーブランド OnDlistを経営する美人女社長と過ごしたメキシコライフをお届け! 今回はオンの日編。彼女の仕事の1日に密着!
2017.07.12

HOW TO

スパとヨガ三昧で美を磨きあげて

バリ、ウブドのおすすめリトリート7選

 

思うように仕事が進まず上司に叱られ落ち込んだり、 最近彼とうまくいってなくて眠れない夜を過ごしたり、 女同士の面倒な付き合いにうんざりしたりと 気付かないうちに日々、たくさんのストレスを貯めこんでしまっているそんなあなたに! ぜひおすすめしたい、バリ島・ウブドで体験できるリトリートステイ。
2017.07.11

TREND

ウィーン旅行の際は絶対に食べたい

おいしいオーストリア料理10選

海外旅行で景色や観光スポット同じくらい楽しみなのが"食"ですよね。世界には日本では見かけることのできない驚きと発見のある食で溢れています。せっかく飛行機に乗ってでかけるのなら、現地の料理を思い存分楽しんでみませんか? 世界料理図鑑は、その名のごとく世界各国の名物料理を紹介していく連載です。 海外旅行の際に「この国の名物料理って何があるんだろう」そう思った時は、ぜひこの連載を参考にしてみてください。
2017.07.10

HOW TO

バリで注目のインターナショナルスクール

Green schoolのここがすごい

2008年、バリ・ウブドの8万平方メートルの面積に設立されたGreen school。独自のカリキュラムを提供し、インターナショナルスクールなので、海外からも学びたい生徒が殺到しているんだよ。
2017.07.09

HOW TO

脳とコンピューターを接続!  

イーロンマスクが目指すニューラルレース

いまシリコンバレーの水面下では、AIの概念をさらに上にいくニューラルレースの構想が練られているわ。私たちの常識をひっくり返すニューラルレースとは?
2017.07.08

HOW TO

日本の年金指数は最低レベル!

最低加入年数がない国も! 世界の年金制度

日本国民の義務として20歳から将来のために国に年金を積み立てるルールがあるけど、本当に払った分回収できるのか不安に思うよね。世界ではどのような年金制度が成り立っているかざっくり調べたよ。
2017.07.07

HOW TO

ニーチェ、アインシュタイン、シャネル…

英語で伝える偉人の恋愛の名言・格言

ビジネス、教訓、人間関係、政治、金……。世の中にはたくさんの「格言」「金言」があふれています。歴史上の偉人たちが残した「格言」「金言」は、人生をより深く生きるための手助けになるはず。そこで今回は、ひと夏の恋が芽生えるこの季節にちなんで、恋の始まりに役立つ“ふか~い言葉”を編集部厳選でお届け!
2017.07.07

TREND

ノンシリコンシャンプーは髪に良くない!?

美容師さんに聞く!  髪の疑問Q&A

原宿の美容室VIRGO(ウィルゴ)店長の橋元が、女性達が聞きたい素朴な髪の疑問についてお答えしていきます。  
2017.07.06

HOW TO

「あなたの幸福度は何%ですか」

世界幸福度調査~コスタリカ人編~

かの有名な大漫画家、手塚治虫さんの代表作のひとつ『火の鳥』。永遠の命をもつ不死鳥である火の鳥にはとても美しく描かれているのですが、火の鳥のモデルになった鳥がいるのをご存知ですか? それはケツァールという鳥。筆者は中米訪問の際に、必ず火の鳥を見つけるのだ! と息巻いて、コスタリカに向かいました。そんなコスタリカで、ツアーガイドをしてくれたアランが、今回の主人公です。ふたりの子供を持つ、一家のお父さんです。大柄な彼は笑顔がとてもチャーミングで、虫を怖がる筆者に葉っぱを渡して「虫だよ!」と驚かしてきたりと茶目っ気たっぷり。国立公園内では自分の庭のように次々と珍しい生き物や植物を見つけ出し、細かに説明をしてくれました。では、そんな彼の『幸せ』とは。どんなお話が聞けるのでしょうか……?
2017.07.06

HOW TO

AI時代到来でベーシックインカムが人類を救う!?

財源、実現性、実施国、問題点を一挙紹介

ベーシックインカムっていう言葉を最近よく耳にしませんか。政府が国民に現金を配るというこの政策は、ヨーロッパ諸国をはじめ多くの国で導入が実験、検討されています。なぜ、今ベーシックインカムが必要なのか!? それは、やがて訪れるAI(人口知能)時代到来にむけてなのです。それではベーシックインカムについて詳しくみていきましょう。
2017.07.05

WORLD

バリ、ジャカルタを訪れたら

絶対食べたいインドネシア料理10

インドネシア料理はご飯ベースの料理も多く日本人の口にも合う貴重なエスニック料理。暑い気候特有のトウガラシやにんにくがきいたピリッとした甘しょっぱい料理は、食欲をそそるよ。
2017.07.04

HOW TO

安楽死のためのスイス旅行

スイスの自殺ツーリズムって知ってる?

日本では自ら安楽死を願ってもそれを叶える施設はなく、自殺幇助をするのも犯罪になる。一方、世界を見渡せば、スイスには自殺ツーリズムというツアーがあるから驚きを隠せないよ。
2017.07.03

HOW TO

デジタルノマドに多いTCHって何?

歯ぎしり&噛みしめを治す唯一の方法

PCに向かう時間が長いデジタルノマドは就寝中に歯ぎしりをしている人が多いって知ってた?朝起きると何となく顎に疲労感あったり歯に違和感があったりするという人は要注意! だいすけ先生がその原因と解消法を教えてくれたからぜひ実践してね。
2017.07.02

HOW TO

バリ・サンティカスパのJasiに教わる

エネルギーを高め美しくなる方法

古くから「神々が住む島」と称され、日本でもアジアンリゾートとして名高いインドネシア・バリ島。ビーチやショッピングを楽しめるスミニャックやクタエリアは、お洒落なブティックやレストランが立ち並び、ゴージャスなビラステイを体験できることで有名だが、バリを訪れた際はぜひウブドまで足を伸ばして欲しい。
2017.07.01

WORLD

アメリカ南部の旅(エピローグ)

アメリカ南部のロードトリップで得られるもの

 

広大なアメリカの土地を車で旅するロードトリップは、グルメや観光を楽しむだけじゃない。想像以上に得られるものが大きくて毎回感動する。
2017.06.30

HOW TO

「あなたの幸福度は何%ですか」

世界幸福度調査~アイスランド人編~

筆者の勝手な持論ですが、温かい地域の国の人々は心身ともに豊かで、逆に言えば寒さの厳しい地域はそれだけでハンデを負っているのだ。と長年推定していました。自身が極寒の地域で暮らした事があり、雪深い冬の暗さや、車や暖房設備の燃料費など、上げたらきりがないほどの大変さを身をもって体験したことがあったからです。ところが、数年前アイスランドを訪問した際に、その考えは一変しました。アイスランドはその名の通り、とても寒い地域に浮かぶ島国です。年間平均気温は5度前後、驚くことに夏でも零度を下回ることもあるそうです。常夏が大好きな筆者は、数日間の滞在だけでも、寒い国だし、行くのやめようかな……なんて、しり込みをしていました。しかし長年の夢だったオーロラを見るために、意を決して行ってみると、確かに突き刺すような寒さはあるのですが、国の人々に穏やかな笑顔が溢れていることに驚きました。失礼な話ですが、寒い地域の方々って、険しい表情をしているイメージがあったのです。とにかくこの国は自然が豊かで、国土は小さくコンパクトながら自然がとてもダイナミック。フィヨルドや、氷河など、寒いからこそみられる自然の芸術を、目で見るというよりはからだ全体で感じることができます。そんな環境に身を置くこの国の人々はそれら自然の全てを愛し、楽しみ、工夫して生活していると感じました。今回のインタビューは、一児の母である、カトリーン。出会ったときは独身だった彼女も素敵なママになり、考え方、人生観、幸福感も変わってきたようです。では、彼女のお話を聞いてみましょう。  
2017.06.29

WORLD

アメリカ南部の旅6日目〜ナッシュビルで

絶景と音楽、ナイトライフを堪能〜

アメリカロードトリップ6日目は、フォンタネルで森の絶景に癒され、ナッシュビルで本場のカントリーミュージックを満喫! 歌って踊ってはしゃぎまくり、最高にエキサイティングな旅の締めくくりになった。
2017.06.28